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ペイディが解約できない?解約したのに請求?2つの解約方法を紹介

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ペイディ(Paidy)を解約できないという声をまとめました。

目次

ペイディ(Paidy)を解約できない人の声

ペイディ(Paidy)が解約できないという声です。


ペイディ後払いプランApple専用にしている人は、申込後すぐの解約はできないようです。
こちらの解約方法を調査しましたが、「ペイディ後払いプランApple専用」の解約方法というのは見つかりませんでした。

ペイディ(Paidy)自体、解約するのはとても簡単に出来ます。
登録したまま一度も使わない場合も、手数料等も取られていないので安心と言えるでしょう。
ただ、利用したことがある人は利用額の完済が出来ている事が必須条件です。
解約できないという人は、利用額が残っていないか確認してみて下さい。

ペイディ(Paidy)の解約手順

ペイディ(Paidy)の解約方法は電話かお問い合わせフォームからの送信で可能です。

  • 電話番号・0120-971-918
  • 営業時間・平日10時~18時(年末年始除く)

勤務時間と重なっている人には、なかなか電話するタイミングが見つからないですね。
そういう人には、お問い合わせフォームからでも解約手続き可能です。

  1. こちらの公式HPから、問い合わせフォームへ
  2. ご登録電話番号・メールアドレスを記載
  3. 内容に「解約希望」を記入
  4. 手続き完了


ペイディ(Paidy)スタッフからの解約手続き確認メールが届くので、確認して終了となります。
向こうから確認のメールが届くので安心ですね。
しかし、メールが多数ある場合や混みあっている場合は数日かかるそうです。

ペイディ(Paidy)を解約するためのポイント

ペイディ(Paidy)は、お問い合わせフォームから24時間いつでもメールを送ることができます。
ペイディ(Paidy)から確認のメールが来れば手続き完了です。

メールがきちんと送れているか不安な人は電話でも解約可能。
電話番号・0120-971-918
営業時間・平日10時~18時(年末年始除く)
土日祝日が休みなので、仕事をしている人は仕事の合間に電話することになるのがネックですね。

お問い合わせフォームをおすすめしているのは、カスタマーサポートの電話口に人員を揃えていない可能性があるからです。
いくら電話しても繋がらないという声がありました。
電話が混みあっている場合はなかなか繋がりにくいでしょう。

電話をかけるタイミングは、14時前後がベストです。
お昼休憩時間や、勤務後の時間は大変混み合うと予想できます。
どうしても電話でないと不安な人は、電話する時間に気を付けましょう。

ペイディ(Paidy)の解約時の注意点

ペイディ(Paidy)の解約は簡単にできますが、注意点がいくつかあります。

ペイディ(Paidy)をもう一度登録したい場合、同じ電話番号・メールアドレスでの再登録ができません。
どうしても、同じ番号・メールアドレスで再登録したい場合は、ペイディ(Paidy)のカスタマーセンターに問い合わせる方法もあります。
ここでも、電話が繋がりにくいことが予想できますので、よく考えて解約手続きを行いましょう。

また解約すると、利用履歴なども閲覧できません。
過去の利用明細が必要な場合は、解約する前に記録しておくことをおすすめします。
仮に、再登録できたとしても利用履歴は復元されませんので、注意してください。

ペイディ(Paidy)の解約できない場合、利用金額が残っている場合があります。
利用金額が残っていると解約できないので、よく確認してくださいね。

ペイディ(Paidy)の解約時に気になるQ&A

解約後、再登録は可能ですか?

一度解約すると同じメールアドレスと携帯番号による過去の利用履歴を復元することはできませんのでご注意ください。

利用していないのに、毎月請求がきて解約できません。

毎月発生するサービス手数料等はございません。お客様がご登録している月額サービス(音楽・動画配信・アプリケーション提供など)の可能性がございます。
そちらの解約をしていただくか、支払い方法の変更をお願いいたします。

ペイディ(Paidy)で請求内容・利用状況・支払い方法を確認したい。

ペイディ(Paidy)にログイン後、「ホーム」でご請求内容の確認ができます。間近3ヶ月まで、お支払い済みのも含めて表示されます。
「利用明細」をタップすると、利用の詳細を確認することが可能です。(一部店舗では商品名が表示されない場合があります。)
支払い方法は、「アカウント」の「お支払い方法」で確認できます。「コンビニ払い・銀行振込」「口座振替」のいずれかにご利用中と表示されています。

参照:Paidy

ペイディ(Paidy)を解約しようと考えるきっかけ

ペイディ(Paidy)は、利用金額が残っていると解約できません。
そこでほとんどの人が、全額返済した後に解約手続きをしています。

思い切って解約してしまえば、同じ番号での再登録はできません。
甘い誘惑にも勝てるということです。
全額返済しても、また利用したいという人は再登録できないのでよく考えてから解約しましょう。

年々利用者が増えているペイディ(Paidy)の魅力は、キャッシュレス決済で後払いができるという事です。
クレジットカードが作れない人でも、電話番号とメールアドレスがあれば簡単に利用できます。
個人情報などを登録する必要がないので、安心・簡単に登録可能。
様々な場面でペイディ(Paidy)決済が導入され、活用できる場面も増えました。

ペイディ(Paidy)の解約がおすすめなタイミングとは

ペイディの解約のタイミングは利用額を全て支払ってすぐです。
毎月、1日~3日までに請求のお知らせが届き10日までに支払うシステムとなっています。
10日に支払いが完了してから、解約の手続きをしましょう。

解約手続きをしてから、ペイディ(Paidy)側から確認のメールがきたら解約完了となるので、返信がくるか確認しておきましょう。

ペイディ(Paidy)はどんな人におすすめ?

ペイディ(Paidy)は、決済の手軽さにかなり特化しています。
スムーズに決済ができ、簡単・安心です。
また後払いができるので、手元にお金がない人は便利に利用できます。

一般的に後払いで多いのが、クレジットカード。
ペイディ(Paidy)は、クレジットカードを所有していない人でも簡単に利用できるのも大きなメリットでしょう。

オフラインで簡単に決済をしたい人には、手軽なペイディ(Paidy)がおすすめです。
無理のない範囲で利用してください。

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